ETCの整備状況について

  • ETCは、どこで使えるのですか。

  • 東/中/西日本高速道路株式会社、首都高速道路、阪神高速道路、本州四国連絡高速道路、名古屋高速道路公社、福岡北九州高速道路公社、宮城県道路公社、栃木県道路公社、富山県道路公社、愛知県道路公社、京都府道路公社、大阪府道路公社、兵庫県道路公社、神戸市道路公社、広島高速道路公社、山口県道路公社などで導入が進められております。2013年3月現在、利用できる料金所は全国で約1,500箇所以上にまで拡大しています。
    詳しくは利用可能料金所をご覧下さい。

  • ETCレーンに進入する際に、まごつくことはないですか。

  • 料金所エリアに入る手前に、ETCレーンの位置を示す案内看板を設置しています。案内板に従って走行することで、スムーズにETCレーンへ誘導してくれます。

  • 高速道路の本線を走行しているときにETC車載器が反応するのはなぜですか。

  • 環境ロードプライシングや特定料金区間、乗り継ぎなどを実施している路線では、経由地を感知するためのアンテナが本線上で稼動しています。車載器が反応するのはこのためで、課金されることはありません。