よくある質問
ETCの整備状況について
ETCは、どこで使えるのですか。
東日本高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社、首都高速道路株式会社、阪神高速道路株式会社、本州四国連絡高速道路株式会社、名古屋高速道路公社、福岡北九州高速道路公社、広島高速道路公社、青森県道路公社、宮城県道路公社、茨城県道路公社、栃木県道路公社、千葉県道路公社、富山県道路公社、愛知県道路公社(愛知道路コンセッション㈱)、滋賀県道路公社、京都府道路公社、大阪府道路公社、兵庫県道路公社、福岡県道路公社、長崎県道路公社、鹿児島県道路公社、神戸市道路公社、神戸市港湾局にて、ETCがご利用いただけます。
(2026年3月現在)
ETCレーンに進入する際に、まごつくことはないですか。
料金所エリアの手前には、ETCレーンの位置を示す案内看板が設置されています。これらの案内に従って走行することで、円滑にETCレーンへ進入することができます。
高速道路の本線を走行しているときにETC車載器が反応するのはなぜですか。
環境ロードプライシングや特定料金区間の設定、乗り継ぎ制度等を実施している路線では、経由地を確認するためのアンテナが本線上に設置されており、その通信の際に車載器が反応します。
また、都市高速道路を中心に、他の有料道路への乗り継ぎ地点において本線上で課金が行われる場合があり、この場合にもETC車載器が反応します。